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株式会社カリテスジャパントレーディング
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カリテスジャパントレーディング

プラセンタを超高圧製法で製造。高品質で安全な原料・製品をお届けします。

馬プラセンタや豚プラセンタを基材とした化粧品・サプリメントビジネスを成功に導くためのサポートをするプラセンタ専門の原料製造・販売会社です。
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プラセンタの種類 - type of the placenta

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カリテスジャパントレーディングのプラセンタ

カリテスジャパントレーディングでは、馬と豚の胎盤からカリテスジャパントレーディング独自の製法で抽出したプラセンタ原料を製造しています。弊社ではプラセンタの要は、「たんぱく含有量」にあるものと考え、その数値を明記しご要望に応じた(馬由来、豚由来とも)のプラセンタ原料の供給が可能となっております。

馬由来プラセンタの特長

馬由来プラセンタの特長馬由来プラセンタの特長馬由来プラセンタの特長

食肉用放牧馬の胎盤を使用しています。食肉用放牧馬は広大な自然に恵まれた大地で育てられ、自生している牧草を主食としているため、その馬から採取された胎盤は本来微臭で自然に満ち溢れた香りがほのかにします。また胎盤そのものが大きく、たんぱく量が高く、アミノ酸も高いのが特長です。

豚由来プラセンタの特長

豚由来プラセンタの特長豚由来プラセンタの特長豚由来プラセンタの特長
国内契約養豚場より鮮度の高い胎盤が安定採取できるのが特長です。馬に比べ胎盤そのものの臭いはありますが、当社の「MTソリューション」において、高レベルで微臭化されています。

プラセンタエキス(液状ベースの場合)

プラセンタエキス(液状ベースの場合)
カリテスジャパントレーディングでは、プラセンタの原料ベース(原液ベース)で、窒素量約0.1%から1.2%(たんぱく質含有量:約0.625から7.5%)の製品供給が可能です。それは、プラセンタの要であるたんぱく質の濃度でお選びいただけるということです。
もう少し、解りやすくご説明すると、製造されたプラセンタ原液を自社のたんぱく分析装置により窒素量を計測します。それに換算係数6.25を掛けることで、そのプラセンタのたんぱく質含有量が算出できるのです。具体的に言いますと、窒素量0.1%とはたんぱく質含有量が0.625%で、窒素量1.0%とはたんぱく質含有量が6.25%あるということです。
※換算係数6.25は、一般的にたんぱく質中に窒素量が約16%位あり、100÷16=6.25で6.25という換算係数を窒素量にかけるのです。
馬:窒素量約0.1%から1.2%(たんぱく質含有量:約0.625から7.5%)
豚:窒素量0.1%から0.4%(たんぱく質含有量:約0.625から2.5%)

プラセンタFDパウダー(フリーズドライ)

プラセンタFDパウダー(フリーズドライ)  
パウダー用にプラセンタ原料を濃縮後、完全滅菌処理し凍結乾燥します。プラセンタエキスの約100%のパウダー化が可能です。

プラセンタSDパウダー(スプレードライ)

プラセンタSDパウダー(スプレードライ)  
噴霧乾燥法といわれる製法で、プラセンタエキス(液体)を微細な霧状にしてデキストリンに吹き付けて瞬間的に粉状の乾燥物にします。
デキストリンに吹き付けることで粉剤にするため100%のプラセンタではありませんが、フリーズドライパウダーに比べ、大量生産、コスト面で優位です。
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